子連れでのお花見東京のスポットは?持ち物や気をつける事は?

hanamioyako
春になると桜の季節ですね。

家族でお花見を楽しみたいって方も多いんじゃないでしょうか。

でも小さいお子さんがいるご家庭の場合大変ですよね。

今回は、子連れの方にもお花見におすすめな東京のスポットや
持っていくと便利なものや気をつける点などをご紹介します。

ぜひ参考にしてくださいね。


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子連れのお花見!東京のおすめスポットは?

葛西臨海公園

葛西臨海公園駅から徒歩1分の所にあり、
駅からの移動が少なくアクセスがとても便利です。

とても大きな公園で、芝生広場のスペースも広いです。

レジャーシートを敷いてゆったりお弁当を食べたりもできますよ。

また周辺には、水族館など施設も充実しているのでお花見と合わせて楽しむことができますよ。




新宿御苑

入場料:大人200円 小中学生50円 幼児無料

お酒の持ち込みが禁止の為、宴会とかしている方がいないのでのんびりとお花見ができますよ。

おむつ替え台や授乳室もあるので小さいお子さん連れの方にはオススメです。

芝生も綺麗で、レジャーシートを敷いてゆったりお弁当を食べたりするのもいいですよ。

ただし、ボールなどの遊具が禁止なので注意してくださいね。




水元公園

水元公園は葛飾区にある公園です。

桜の木が園内合わせて約1300本もあります。

敷地も広大で、遊具や水遊びできる場所もあります。

芝生広場広いので、レジャーシートを敷いてお弁当を食べたりもできますよ。

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子連れのお花見であると便利な持ち物は?

レジャーシート
厚手のものでふかふかなタイプを選ぶといいですよ。

ブランケット
肌寒い時の防寒具にもなるし、子供がお昼寝した時などにも使えます。

タオルやバスタオル
飲み物をこぼした時や服が汚れた時などに使えます。

ウェットティッシュ
近くに水道がない時などあると便利です。

救急セット
けがなどをすることもあるので準備しておきましょう。

着替え
予備も含めて少し多めに準備しておくといいですよ。

ゴミ袋
自分が出したゴミは持ち帰るようにしましょう。

折り畳み傘
急な雨にも対応できますし、日よけにも使えます

ベビーカー
帰りはお子さんも遊び疲れたりして歩けないなどという場合もあるのであると便利ですよ。

固まるタイプのトイレ
場所が遠かったり、混んでいたりと困るトイレ、簡易トイレがあるともしもの時に安心ですよ。



子連れのお花見で気をつける点は?

・子供から目を離さないこと
広い公園など子供も楽しくなりはしゃぎまわってしまいますよね。
少し目を離したらいつの間にか姿が見えないってことがないように気をつけましょう。

・隣のシートとの距離をゆったりとる
子供がはしゃいでお隣に迷惑がかかるなどもあるのでなるべく距離をとった方がいいですよ。

・トイレの場所をチェックしておく
お花見で一番困るのがトイレだと思います。
事前にトイレの場所はチェックしておくようにしましょう。



まとめ

今回は、子連れでのお花見スポットや持ち物などをご紹介しました。

子連れのお花見は荷物も多くなり大変ですが、事前に準備をしっかりして出掛けましょう。

ご家族でお花見を楽しんでくださいね。

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