鳥人間コンテスト2015年の開催日は?会場や駐車場や観覧席は?

琵琶湖で行われる鳥人間コンテスト。

毎年テレビで放送されるので知っている人も多いですよね。

一度は、実際に見てみたいと思っている方もいっらしゃるんじゃないでしょうか。

今回は、鳥人間コンテストの2015年の開催日や会場の情報についてご紹介します。



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鳥人間コンテスト2015年の開催日は?

鳥人間コンテストは、毎年7月の末に開催されます。

今年2015年は下記の日程で行われます。

7月25日(土)AM7:30~

7月26日(日)AM6:00~


今回は、下記の3部門が実施されます。

・飛行距離を競う「滑空機部門」「人力プロペラ機ディスタンス部門」

・飛行時間を競う「人力プロペラ機タイムトライアル部門」


7月25日(土)の1日目は、人力プロペラ機タイムトライアル部門と滑空機部門

7月26日(日)の2日目は、人力プロペラ機タイムトライアル部門が行われます。



鳥人間コンテストの会場や駐車場は?

鳥人間コンテストは、滋賀県彦根市の松原水泳場で行われます。

<アクセス方法>

●電車の場合

JR琵琶湖線「彦根駅」西口から徒歩25分

当日は、彦根駅西口の臨時バスのりばから鳥人間コンテストの会場まで無料シャトルバスが運行されます。

7月25日(土)は朝7時から・7月26日(日)は朝6:30から運行されます。


●車の場合

名神高速道路「彦根IC」から車で10分

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当日は、臨時の無料駐車場や有料駐車場があります。

駐車場は、会場から少し離れた位置にあり徒歩10~15分ほどかかります。

また駐車場は収容台数が少ないので、停めれない可能性があります。

なので当日は公共交通機関を利用するのがおすすめです。

どうしても車で行く場合は、なるべく早い時間に行った方がいいですよ。



鳥人間コンテストの観覧席はあるの?

鳥人間コンテストの会場には、観覧席が用意されています。

割りと早い段階で埋まってしまうので、早い時間から行かない場合は座れないかもしれません。

でも出場チームの駐機場から少し離れている場所なら、どこででも観戦できます。

プラットホームからは少し遠いですが、観覧席裏の湖岸沿いの道などもおすすめです。


また観覧席や観覧場所には屋根がなく日陰もほとんどないので、炎天下で見ることになります。

熱中症対策を忘れずに行ってくださいね。

帽子・日傘やスポーツドリンク、冷やしタオルなどを持っていくようにしましょう。

また会場には自販機もありますが、飲み物などは事前に準備して行ったほうがいいですよ。



まとめ

鳥人間コンテストの開催日や会場などの情報についてご紹介しました。

当日は炎天下での観覧となるので、熱中症対策はしっかりと行ってくださいね。

鳥人間コンテストは毎年テレビで放送されますが、会場ではテレビで味わえない感動などを味わうことができます。

ぜひ一度鳥人間コンテストに出かけてみてはいかがでしょうか。

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