梅雨のくせ毛対策や広がるのを抑える方法は?まとめ髪がおすすめ!

kaminoke
梅雨の時期は湿気で髪がうまくまとまらない。

くせ毛の髪が広がって大変。

こんな経験をしたことがある方も多いですよね。

今回は、梅雨の時期のくせ毛対策や髪の広がりを抑える方法などを紹介します。



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梅雨のくせ毛対策はどうしたらいい?

一番簡単な方法は縮毛矯正ですがお金もかかるし、学生の方だと学校で禁止されている場合もありますよね。


縮毛矯正以外のくせ毛対策はヘアアイロンです。

ヘアアイロンなら普通にやっているよって方も多いと思います。

でも朝だけではなく、寝る前にもしっかりとアイロンをかけるとだいぶ違いますよ。


ヘアアイロンやり方はこんな感じです。

1.髪が傷まないようにトリートメンやスプレーをかける

2.ドライヤーで髪を乾かす

3.小さな束を作って、根元からアイロンをあてていく

4.ドライヤーの冷風をアイロンをあてたところにかける


アイロンは髪の根元から毛先に向かってあてていきます。

髪の毛は乾くときに形が付くので、アイロンで伸ばした形をキープするためにも冷風をあてるのを忘れないでくださいね。

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また何度もアイロンをあてると髪の毛を傷めてしまい余計に悪化させてしまうこともあるので気をつけましょう。



くせ毛が梅雨の時期に広がるのを抑える方法は?

髪の毛は傷むと広がったり毛先がぱさついたりするので、シャンプー後は毎回トリートメントするようにしましょう。

また乾かす前に洗い流さないトリートメントやヘアクリーム等を付けて保湿も心がけるといいですよ。


私の場合は前髪の広がりがひどいので、髪を下に引っ張るような感じでドライヤーでしっかり伸ばします。

乾いたら冷風をあてて形をキープします。

最後にヘアスプレーをかけて髪の広がりを抑えています。



梅雨にはまとめ髪がおすすめ!

梅雨でどうしてもまとまらない場合は髪をまとめてしまうのが一番簡単です。


簡単にコームやバレッタなどを使ってまとめるだけでもくせ毛が目立たなくなります。

他にもサイドにゆるく三つ編みをつくってまとめたり、お団子を作ってまとめるのもおすすめです。

前髪のくせが目立つ場合は、ポンパドールや三つ編みなどでアップにするのもおすすめです。

梅雨の時期は、くせ毛をいかしたヘアアレンジで乗り切ってみてるのもいいんじゃないでしょうか。



まとめ

くせ毛対策には縮毛矯正をかけるのが一番ですが、お金もかかるし大変ですよね

縮毛矯正以外のくせ毛対策方法などを紹介しました。

梅雨の時期は本当に大変ですよね。

くせ毛対策やヘアアレンジなどをして梅雨を乗り切りましょう。

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